名港トリトン
撮影区間:愛知県飛島村〜愛知県東海市
撮影年月:1998年5月
| 名港トリトンとは、名古屋港を横断する伊勢湾岸自動車道に架けられた3つの橋のことをいいます。3つの橋がそれぞれ赤・白・青のトリコロールカラーに塗り分けられているのが大きな特徴です。 |
| 画像をクリックするとその地点を示す地図が表示されます(地点は赤い十字印で示されます)。 地図はマピオンさんのWeb地図を使用しています。 なお地図上に示した地点は必ずしも正確な地点を示しているとは限らないので注意して下さい(特に交差点でないところ)。 |
現在はさらに西の湾岸弥富ICまで開通していますが、撮影当時は飛島ICが西の端でした。画像は国道302号を南下し、飛島ICへ入ろうと左折しようとしているところです。
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飛島ICの入口です。
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まず最初に赤色に塗られた名港西大橋(758m)を渡ります。この橋の長さ(758=なごや)って狙ったんだろうな(笑)。
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次に白色に塗られた名港中央大橋(1170m)を渡ります。
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最後に青色に塗られた名港東大橋(700m)を渡ります。
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東海ICの出口です。
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現在では国道23号に直接つながる名古屋南ICまで開通していますが、撮影当時はこの大府ICが終点でした。
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ICの料金所を通り、高架の下を走る302号に合流します。
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