都県境を行く
撮影区間:東京都稲城市・神奈川県川崎市多摩区
| 住宅地の中を東京都と神奈川県の都県境が走っているという箇所は、結構あちこちにあるのですが、多摩川から京王相模原線にかけての、東京都稲城市と神奈川県川崎市多摩区の都県境は、歩くのに距離も手頃だったので、探索をしてみました。 |
| 画像をクリックするとその画像が写っている地点を示す地図が表示されます(地点は緑の矢印で示されます)。 地図はマピオンさんのWeb地図を使用しています。 |
多摩川方面を臨んでいます。左右に走る多摩沿線道路に舗装の切れ目がありますが、これが都県境を示しているものと思われます。
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反対側を臨んでいます。住宅地の中を都県境は進んで行きます。
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住宅の裏を走っていた都県境が、再び道路に出てきた地点にて、その住宅側を臨んでいます。住宅の間(ブロック塀あたり)に都県境が通っているものと思われます。
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ここで都県境は直角に曲がり、この道路を進んで行きます。
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数十メートル進んだ後、都県境は右に曲がり、この道路を進んで行きます。
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JR南武線の高架をくぐります。
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都県道9号(府中街道)にぶつかります。
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都県境は府中街道を横断します。この舗装の切れ目が、都県境を示しているものと思われます。
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府中街道を越えた後、都県境は前方にある木々の右側を進んで行きます。
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その木々の右側、マンションへの取付道路を進んだところです。住宅の庭に生える木々と取付道路に植えられた垣根の間を都県境が走っているものと思われます。
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住宅の裏および川を走っていた都県境が、再び道路に出てきた地点にて、その川側を臨んでいます。川のところに都県境が通っています。
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ここで都県境は直角に曲がり、この道路を進んで行きます。
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道路は細くなり、未舗装になりますが、それでも都県境はここを進んで行きます。
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都県境は、未舗装の道路から逸れ、住宅地の中を進んで行きます。このブロック塀あたりを都県境は進んでいるものと思われます。
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住宅の裏を走っていた都県境が、再び道路に出てきた地点にて、その住宅側を臨んでいます。この側溝あたりに都県境が通っているものと思われます。
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都県境は住宅地の中の生活道路を横断します。この舗装の切れ目が、都県境を示しているものと思われます。
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その生活道路を越えた後、都県境はこの道路を進んで行きます。
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少し進むと都県境は、この道路から逸れ、このブロック塀と駐車場に挟まれた側溝を進んで行きます。
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さらに進むと、このように住宅の裏を進んでいくようになります。
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住宅の裏を走っていた都県境が、再び道路に出てきた地点にて、その住宅側を臨んでいます。この側溝あたりに都県境が通っているものと思われます。
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上記の反対側を臨んでいます。同様に側溝あたり都県境が通っているものと思われます。
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この側溝が都県境と思われるので、この側溝沿いに進んで行きます。
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さらに進むと、右側は別の駐車場となり、側溝も蓋がされるようになります。
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さらに進むと、側溝は草むらに覆われ、よく見えない状態になっています。
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駐車場の端に達すると、都県境はこの左右の住宅の間を進んで行きます。
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その左右の住宅の間を反対側から臨んでいます。
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上記の反対側を臨んでいます。都県境はこの道路を進んで行きますが、すぐ先(右側の2台目の乗用車の後ろ)で右に直角に曲がり、住宅地の中を進むことになります。
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その右に直角に曲がった都県境を臨んでいます。このように、住宅の間の側溝を進んで行きます。
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住宅の裏を走っていた都県境が、再び道路に出てきた地点にて、その住宅側を臨んでいます。
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上記の反対側を臨んでいます。都県境はこの道路を進んで行きます。
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少し進んだ先を臨んでいます。同様に都県境はこの道路を進んで行きます。
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この道路には、このような、神奈川県川崎市のマンホール蓋(左側)と、東京都稲城市のマンホール蓋(右側)が並んでいる箇所があります。
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この道路をさらに進むと、駐車場になりますが、都県境はこのまま直進しているものと思われます。
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この駐車場を進むと、京王相模原線が近づいてきます。
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京王相模原線の高架をくぐり、今まで進んできた道路・駐車場側を臨んでいます。
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上記の反対側は、三沢川という川で、都県境を示すが如く、管理境界の標識が立てられています。
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川の向こう岸にも同じ標識らしきものがあります。護岸にある欄干のデザインが異なっていることからも、ここに都県境が通っていることが推定出来ます。
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